商品先物で稼ぐ!!!~LiveTradingLabo |2007年12月
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為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落となるなか、商品市況全面高を眺め、軒並み続伸して寄り付きし、期先2限月は一代の高値を更新し、先限は年初来高値を更新、その後は、利食い売りに伸び悩みとなって小幅高で前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落商状となり、国内主要商品も個別銘柄で動きを異にしており、ゴムは前日の売買の結果、取り組み高増加し、自己玉売り越しは微増となっており、委託の期中から先限への乗り換え売買が行われた内容で、内部要因的には取り組み高増加と期近限月で自己玉買い越しとなってることは評価できる。

大引けにかけては、本日のザラバ銘柄は高寄り付き後軟調地合いとなっていることから、後場の展開も頭重い商状になると予測している。

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2007.12.27(13:21)|ゴムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

取引序盤は買い物が優勢となって上値を試したものの、高値圏では生産者の売り圧力が強く、引けに掛けては11¢¢の節目を割り込み、現地26日のNY粗糖は下落し安値圏で終了。

これを受けて国内市場は、為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落となるなか、NY市場安を嫌気し全限反落して寄り付きし、その後も、寄り付きで下げ渋っていた期先限月が続落するなど、軟調地合いのまま前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落商状となり、国内主要商品も個別銘柄で動きを異にしており、粗糖は前日の売買の結果、取り組み高増加し、自己玉買い越しは減少しており、委託は殆どの限月で売りの手となって内部要因的な変化の兆しが見え始めているが、本位実はNY市場の場味が悪いことから終日軟調地合いで推移すると見る。
2007.12.27(13:20)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

米エネルギー情報局(EIA)が27日に発表する週間在庫統計に対する民間事前予想は、原油が180万バレル減少、ガソリンが180万バレル増加、灯油が120万バレル減少、製油所の稼働率は0.5%上昇となっているなか、トルコ軍が北イラクに駐留しているクルジスタンの武装勢力に攻撃を仕掛けた結果、イラクからの供給不安を募らせたことのほか、原油在庫がさらに減少するとの思惑が強気材料視され、現地26日のNY原油は上昇して終了。

これを受けて、国内市場は為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落となるなか、NY市場大幅続伸を好感し原油・製品とも買いが先行して寄り付き、原油は当限を除く全限、ガソリンは4・6・7月限、灯油は期先2限月が一代の高値を更新したほか、原油、ガソリン、灯油の先限はいずれも上場来高値を更新、その後は、夜間取引が軟化していることや利食い売りに、原油・製品ともに上げ幅を縮小して前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく日経平均株価は下落商状となり、国内主要商品も個別銘柄で動きを異にしており、ガソリンは前日の売買の結果、取り組み高・自己玉売り越しともに増加しており、委託の期中限月から先限への乗り換え売買が行われた内容となっており、取り組み高増加は評価できるものの、委託の買い付き型内容のため内部要因的には好感出来ない。

大引けにかけては、本日のザラバ銘柄は高寄り付き後軟調地合いとなっていることから、後場の展開も堅調地合いは維持するだろうが頭重い商状になると予測している。
2007.12.27(13:20)|原油・石油製品コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
本日26日の東京一般大豆寄り付き市況は、NON大豆が前日の場味を引き継いで大幅続伸となったことを好感し、NON大豆との価格差を縮小するような展開で期近限月から大幅続伸し堅調地合いで寄り付きした。

一般大豆は逆鞘、NON大豆は天狗鞘となって、内部要因的にも一般大豆は委託は売りの手、NON大豆は委託は買いの手となっており、非常に判り難い鞘関係・内部要因となっており、今後の売買判断は外部要因(シカゴ市場・為替など)になる。
2007.12.26(14:20)|大豆コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

25日NY市場はクリスマス休暇で休場。

国内市場は、為替・日経平均株価は小動きとなるなか、立会い中に為替が円高気味に進行したこともあり、期近高・期先安で寄り付きし、その後は、やや薄商いのなかマチマチの展開となり、寄り付きからは大きな変動はなく前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替・日経平均株価には大きな変動はなく、国内主要商品も個別銘柄で動きを異にしており、粗糖は前日の売買の結果、委託の新規買いにより取り組み高増加となって人気回復が見られており、テクニカル的には買われ過ぎ感が出ていることから、大引けにかけては小幅上値上値追うで推移すると見る。

2007.12.26(14:20)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

為替・日経平均株価は小動きとなるなか、先限は続伸する一方、他限月は反落して寄り付きし、その後は、押し目買いにジリジリと値を引き締め全限がプラス圏に浮上、期先2限月が一代高値を更新した後は揉み合いとなって前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替・日経平均株価には大きな変動はなく、国内主要商品も個別銘柄で動きを異にしており、ゴムは前日の売買の結果、内部要因的には大きな変化はないのもの、期中限月から先限への乗り換え売買(先限新規売り)が行われており、委託の値頃感による新規売りが見られる内容。

大引けにかけては、本日のザラバ銘柄は大きな変動はなく、前場のレンジ内で揉み合いもしくは小浮動の展開で推移すると見る。

2007.12.26(14:19)|ゴムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ユーロ:ドルが2日続伸、対ドルとの主要貿易相手国6カ国の通貨で構成されるドル・インデックスは、0.3%の下落を示していたなか、原油市場の急伸も相場上昇の追い風となって貴金属市場は全面高となり、現地24日のNY金は続伸し2日合算では13.3$高で終了。

これを受けて、国内市場は、為替は114円前半まで1円近い円安進行となり、日経平均株価も大幅上伸となるなか、NY市場高と為替の円安を好感した買いに金は大幅上伸して寄り付きし、その後は、スポット価格が上げ幅を縮小したことや円安一服を受けて上げ幅を縮小する場面もあったものの、押し目買いや買い戻しに値を引き戻し、買い優勢の展開のまま前場引け。

一方、白金は、NY市場が週末に史上最高値を更新、上げ幅も2日間合計で18.70$高となるなど大幅高となったことを好感した買いに軒並み続伸して寄り付きし、全限が一代の高値を更新したほか、当限と先限が上場来高値を更新、その後は、スポット価格が上げ幅を縮小していることから利食い売りに上げ幅を縮小したものの堅調地合いは維持したまま前場引け。

・後場の展望
後場からは、為替と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は円安で開始された後円高進行にあり、日経平均株価は高寄り付き後は伸び悩んで、国内主張商品も全面高で寄り付きし堅調地合いとなっており、金・白金ともに為替の円高進行と日経平均株価の伸び悩みと国内商品市況の大幅高との綱引きになると思われ、頭重い展開ながらも堅調地合いは維持して推移すると見る。


週末の売買の結果、内部要因的には、金は委託の新規買いが入ったことで取り組み高微増し自己玉売り越しは大幅増加となっており、これは主に先2限月で乗り換え売買が行われたことが表面化したもので、白金は取り組み高微増し自己玉売り越しが微減となっており、先限へは新規買いが入ったが、その他の限月での手仕舞い買いが多かったことが表面化した内容で、ともに委託は先限買いたい新規の内部要因。
2007.12.25(13:42)|貴金属コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

前週の週間輸出成約高は92万9600万トン(旧穀87万2400トン、新穀5万7200トン)と、事前予想を上回ったなか、大豆粕が堅調に推移したことが下値支援材料となる一方、小麦市場の軟調が上値抑制となり、現地20日のシカゴ大豆は小幅続伸して終了。

これを受けて、国内市場は為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、NON大豆が当限を除きシカゴ市場高を好感し反発して寄り付き、一般大豆はトウモロコシ前場2節が軟調地合いとなったことを嫌気し全限下落して寄り付きし、その後は、トウモロコシ期中から先限が小戻ししたことと為替の円安進行を好感した打診買いが入り、先限を除きほぼ軟調地合いのまま前場引け。

後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移し日経平均株価は大幅堅調地合いとなり、国内主要商品は3連休前ということもあり、個別銘柄で展開を異にしており、一般大豆は前日の売買の結果、取り組み高微増し、自己玉買い越しは極僅かな買い越しとなっており、委託は期中限月から先限へ乗り換え売買を行っている内容で、委託の本音は先限買いたいとなって内部要因的な大きな変化はない。

後場寄り付きでは、夜間取引高を好感し全限続伸商状となって後場寄り付きした(後場寄り付きの詳細なコメントは、この後送信します)。
2007.12.25(13:24)|大豆コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

24日はクリスマス休暇で休場だったが、22日の本セッションでは目新しい新規材料がないなか、クリスマス休暇の4連休を控えて超薄商いとなり、11¢¢を挟んだ方向感のない取引となり小幅安で終了。

これを受けて、国内市場は為替が114円前半まで1円近い円安進行となり、日経平均株価も大幅上伸となるなか、周囲の環境の好転化や週末の場味の強さを引き継ぎ、全限一段高で寄り付きし、その後も久しぶりに出来高を伴う売買となり概ね続伸して前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は円安で開始された後円高進行にあり、日経平均株価は高寄り付き後は伸び悩んで、国内主張商品も全面高で寄り付きし堅調地合いとなっており、粗糖は週末の売買の結果、委託の手仕舞い・新規売り中心の売買となり取り組み高増加していることから、内部要因j的には強気の内容へ変化しており、周囲の環境が好転化していることから連動し堅調地合いのまま推移すると見る。

2007.12.25(13:23)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑

為替は114円前半まで1円近い円安進行となり、日経平均株価も大幅上伸となるなか、円安と商品市況全面高に連動し、当限は続伸その他の限月は急反発して寄り付きし、その後は、為替が円高進行となったこともあり高値揉み合いで推移し堅調地合いで前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は円安で開始された後円高進行にあり、日経平均株価は高寄り付き後は伸び悩んで、国内主張商品も全面高で寄り付きし堅調地合いとなっており、ゴムは週末の売買の結果、取り組み高増加となるなか新甫6限に委託の新規売りが大量に入っており、期先2限月で乗り換え売買が行われており内部要因的な変化が見え始めている。

大引けにかけては、為替の円高進行と日経平均株価の伸び悩みと国内商品市況の大幅高との綱引きになると思われ、頭重い展開ながらも堅調地合いは維持して推移すると見る。
2007.12.25(13:23)|ゴムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【ガソリン 前場市況】
メリー・ランド州の民間気象予報会社ロックヴィル社によると、シカゴの24日に掛けての最低気温は華氏13℃、最高気温は華氏28℃とされ、平年比では5℃程度気温が低いとされているなか、原油在庫が5年平均を下回っていることのほか、北半球の低温予報を受けて今後、灯油需要の増加するとの観測が強気材料視され、現地24日のNY原油は続伸し日合算では3.07$高で引けた。

これを受けて、国内市場は為替は114円前半まで1円近い円安進行となり、日経平均株価も大幅上伸となるなか、NY市場高と為替の円安を好感した買いで原油・製品ともに4桁上伸となるなど軒並み急反発して寄り付きし、原油は当限を除く全限、ガソリン先限、灯油先限が一代の高値を更新したほか、原油先限が上場来高値を更新、その後は、円安一服や利食い売りに軒並み上げ幅を縮小したものの、引けにかけては再び切り返しをみせて大幅堅調地合いのまま前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は円安で開始された後円高進行にあり、日経平均株価は高寄り付き後は伸び悩んで、国内主張商品も全面高で寄り付きし堅調地合いとなっており、ガソリンは週末の売買の結果、委託の手仕舞い買いが出て取り組み高減少となっており、上げ拗れ現象が起こり易い内部要因となって、内部要因的には好感出来る内容ではない。本日の大幅上伸で内部要因に変化が見られるかどうか注目される。

大引けにかけては、為替の円高進行と日経平均株価の伸び悩みと国内商品市況の大幅高との綱引きになると思われ、頭重い展開ながらも堅調地合いは維持して推移すると見る。
2007.12.25(13:22)|原油・石油製品コメント(0)トラックバック(0)TOP↑

期近3限が10.85¢¢を超えると、ストップ・ロス絡みの買い注文が嵩んだほか、オプション絡みの買い注文も活発化した模様で、相場の高値圏では生産者の売り圧力が強まったものの、インデックス・ファンドなど投機筋の積極的な資金流入が相場を押し上げ、現地20日のNY粗糖は大幅続伸し約9ヶ月ぶりの高値で終了。

これを受けて、国内市場は為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、NY市場高を好感し期近3限月を除きS高の大幅続騰で寄り付きし、その後は、期近3限月も続伸する展開となり全限大幅高のまま前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移し日経平均株価は大幅堅調地合いとなり、国内主要商品は3連休前ということもあり、個別銘柄で展開を異にしており、粗糖は前日の売買の結果、取り組み高大幅増加し、自己玉売り越しは少量の増加となって、委託はほぼ全限月に亘って買いの手となっており、取り組み高大幅増加で人気回復が確認される内容となっており、本日はS高含む大幅堅調地合いのまま推移すると見る。

2007.12.21(13:09)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
前週の週間輸出成約高は116万8500トンと前々週実績の146万6000トンから増加、事前予想を上回ったことで、小麦市場が高値から値を消す動きにも、好調な米国輸出が相場を下支え、現地20日のシカゴトウモロコシは小幅続伸して終了。

これを受けて、国内市場は為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、ファンド筋の買いでシカゴ市場は小幅続伸したが、当限を除き全限下落して寄り付きし、その後は、寄り付きで5限を売り叩いた某投機筋が当限まで売り攻勢を浴びせたことで当限から続落商状となり、この投機筋は期中限月まで売り叩きの手を出し市場を独占しているかのような売買を行っており、先限ではファンド筋・大衆筋の買いで場中値位置を上げる場面もあったが、結果的にはバイカイ筋の売りで続落し、前場引けでは期近限月は続落商状となったものの、期中から先限は投機筋の売りの手が出なかったことで小戻しして前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると
思われ、本日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移し日経平均株価は大幅堅調地合いとなり、国内主要商品は3連休前ということもあり、個別銘柄で展開を異にしており、トウモロコシは前日の売買の結果、取り組み高微増し自己玉売り越しは微減となり大きな変化はないが、委託は先3限月で乗り換え売買を行っており、委託の本音は先限買いたい人気のままで、内部要因的な大きな変化はない。

大引けにかけては、前場引けで模様眺めに徹した某投機筋が再度売り叩きを見せてくることが予測され、既報したように、当先の鞘が変化を見せ始めており、期近限月の内部要因とともに鞘関係の変化に注視したい。
2007.12.21(13:08)|とうもろこしコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【ガソリン 前場市況】
取引序盤は北海ブレントの軟調な推移に追随して売り物が優勢となったが、OPECの来年以降の船積みが前月比で減少するとの見方から90$半ばを安値として上に切り返し一時は92$台を回復したものの、世界経済の先行きの減速懸念に伴う原油需要の減少懸念がくすぶるなか、高値圏での売り圧力も強く引けに掛けては再度下落に転じ、現地20日のNY原油は小反落して終了。

これを受けて、国内市場は為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、NY原油市場の反落を嫌気して、原油は反落、製品も下落して寄り付きし、その後は、夜間取引が小動きで推移するなか、3連休前のため手仕舞い売りに軒並み下げ幅を拡大して前場引け。

・後場の展望
後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移し日経平均株価は大幅堅調地合いとなり、国内主要商品は3連休前ということもあり、個別銘柄で展開を異にしており、ガソリンは前日の売買の結果、取り組み高・自己玉売り越しともに微減となっており、委託は期近期月で踏み・煎れの手を出す一方、先3限月で乗り換え売買を行って先限では新規売りの手となっているが、前日の19日の大量新規買いの玉はまだ残ったままの状況と判断でき、内部要因的には好感出来る内容ではない。

大引けにかけては、日経平均株価堅調にも関わらず前場の場味が好感出来ないことから、下値揉み合いのまま頭重い展開で推移すると見るが、大きな下落はないと予測している。
2007.12.21(13:07)|原油・石油製品コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
トウモロコシ前場2節は、先限が寄り付きで下げ幅を限定的としていたことから注目していたが、寄り付きで5限を売り叩いた某投機筋が当限まで売り攻勢を浴びせたことで当限から続落商状となり、この投機筋は期中限月まで売り叩きの手を出しており市場を独占しているかのような売買を行っており、先限ではファンド筋・大衆筋の買いで場中値位置を上げる場面もあったが、結果的にはバイカイ筋の売りで続落している。

本日の売買で考えられることは、<オカメ鞘⇒順鞘>へ鞘の変化が今後出てくるのではないかということで、シカゴコーン独自の新規オ材料がないことから、大豆・小麦・大豆製品の展開次第では値位置は深くなると見る。
2007.12.21(10:56)|とうもろこしコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
本日21日の東京ガソリン市況は、為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、NY市場では週間在庫発表での原油大幅減少を囃して急伸する場面はあったが、新たな新規買い材料がないことから高値からは急落し反落して終了したため、概ね小幅下落して寄り付きし、現在は下値追う展開で推移中。

これまでNY市場安にも拘らず、国内内部要因(主に店別売買)で下げ拗れていただけに、本日は週末要因もあり手仕舞い売りが加速すると見ている。
2007.12.21(10:55)|原油・石油製品コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
本日21日の東京トウモロコシ寄り付きは、為替は大きな変動はなく日経平均株価は小確りとなるなか、ファンド筋の買いでシカゴ市場は小幅続伸したが、当限を除き全限下落して寄り付きした。

投機筋の大量の売り物が2番限で出たことが場味を悪くさせており、この手口を見て期中限月以降も下落することとなったが、先限は鞘関係で下げ幅を限定的にしており、期先2限月の鞘関係を注視していく。

【売買方針】
現在のポジションのまま、様子見・静観
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

戻り売り方針は、維持!!!
2007.12.21(10:25)|とうもろこしコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【貴金属 前場市況】今後の焦点は780$を死守するかどうかがカギとの見方も出ており、同水準を維持する限り上昇トレンドは続くが、同水準を割り込むとその限りではないというなか、ユーロ:ドルは11月23日に1ユーロ=1.4967$の過去最高値を付けていたが、その後は修正安に転じており、ニューヨーク時間で1ユーロ=1.4320$前後に下落していることから、現地19日のNY金は反落して終了。 白金は利益確定の売りで夜間取引安値更新する場面が示現したが、原油・金高を支援材料に切り返し、需給関係で供給不足となっていること、南アの供給にも不安があることが見直され上値追う展開となり、高値更新に至らなかったが総じて続伸して終了。 これを受けて、国内市場は、金はNY市場は小幅反落したものの為替が若干円安となっていることから小幅反発、白金はNY市場の続伸を受けて続伸して寄り付き。 その後は、金のスポット価格が800$の大台を割り込むなど、スポット価格、夜間取引が軟化していることから利食い売りに金・白金ともに上げ幅を縮小し、金は当限を除く全限、白金は全限がマイナス圏に値を沈めて前場引け。 ・後場の展望後場からは、為替と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移して、日経平均株価は小幅堅調地合いの展開で、国内主要商品は堅調地合いで開始された銘柄が多かったものの、その後は為替・日経平均株価の動向からは考え難いジリ安商状となっており、金・白金ともにドル建てベースが弱含む展開となっておることと、前場の場味は好感出来ない展開であることから大引けにかけても軟調地合いで推移すると見る。
2007.12.20(14:04)|貴金属コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
一般大豆 前場市況】数日前にインフォーマ・エコノミクス社が今後の見通しで公表した、08年の米国作付面積は当初の予想ほど07年から増加しないとの見方が強気材料視され、また、マレーシアで洪水が発生し、それによってパーム油の生産減少懸念が広がり、パーム油先物市場が上昇していることなども強気材料視され、現地19日のシカゴ大豆は上昇して終了。 これを受けて、国内市場は為替は小幅円安となり日経平均株価は小確りで推移するなか、NON大豆はシカゴ市場高を好感し既存限月は大幅上伸、新甫は新穀ということもあり下鞘で発会して寄り付きし、一般大豆は先限が鞘関係で買われたものの高安マチマチに寄り付きし、その後は、夜間取引高が好感され概ね買い進まれて前場引け。 後場からは、玉の出方と周囲の環境次第の展開になると思われ、本日は為替は大きな変動はなく狭いレンジ内で推移して、日経平均株価は小幅堅調地合いの展開で、国内主要商品は堅調地合いで開始された銘柄が多かったものの、その後は為替・日経平均株価の動向からは考え難いジリ安商状となっており、一般大豆もトウモロコシ同様後場寄り付きでは堅調地合いでも大引けにかけては値を消す展開で推移すると見る。
2007.12.20(14:01)|大豆コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【海外市況】
14日のNY金は続落 2限:798.0$(6.0安)
NY白金は反発 1限:1,479.2$(7.6高)

金は夜間取引で800$割れて終了し、本セッションでは夜間取引引け値とほぼ同値で寄り付きし、その後800$台回復する場面も見られたが、その後は、米消費者物価指数(CPI)が予想を上回る0.8%の上昇となって、このため、追加利下げ観測が後退し、インフレヘッジとして金に回っていた資金が引き上げの動きをみせ続落して終了。

大引け後にCFTCが発表した12月11日現在の建て玉明細によると、大口投機家の金の先物建て玉は171,774枚買い越しで、前週比較4,250枚買い越し。

白金も夜間取引では小幅安で終了していたが、本セッションでは夜間取引引け値で寄り付きした後戻す場面があったが、ドル高・原油、金安に連動し軟調地合いへ転じた、但し、南アの供給不安や世界需給は供給不足の見込みであることや、東アジアから現物購入の注文が入ったことで切り返す展開となり、夜間取引高値も更新反発して終了。

大引け後にCFTCが発表した12月11日現在の建て玉明細によると、大口投機家の白金の先物建て玉は6,503枚買い越しで、前週比較514枚買い越し。

【国内内部要因と本日の展開】
週末の売買の結果、東京市場の内部要因は金は取り組み高大幅増加し、自己玉売り越し大幅増加となっており、委託は前日と異なり先限中心に超大量の新規買いの手となっており、取り組み高回復は好感出来るものの、やや引き締まり感が薄れてきた内容。

一方、白金は取り組み高微増し、自己玉売り越しも増加となっており、金同様委託の買いの手が多く出ている内容だが、新規買いは先限のみでその他の限月は全限手仕舞い売りとなっており、期中から先限へ乗り換え売買を行った内容で、期近限月の内部要因に変化(自己買い越し)が見られており今後要注意。


このため、本日の東京市場は金は為替の円安が支援となり小幅安、白金はNY市場高を好感し上伸して寄り付きすると予測されるが、その後はドル高・ユーロ安になれば夜間取引・スポット価格の上伸は見込めないことから、為替・日経平均株価・夜間取引(原油・金)次第と思われる。


2007.12.17(13:22)|貴金属コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【海外市況】
14日のNY原油は続落 1限:91.27$(0.98安)

夜間取引終盤では国際エネルギー機関(IEA)がEUの原油在庫大幅減少を指摘したことで買われる場面もあったが、本セッションでは夜間取引終盤でドル高を背景に高値からきり下がった流れを継続し下値追う展開となり、その後も、CPI(米消費者物価指数)の予想以上の上昇が株安をもたらし、原油高が景気に与える影響がより深刻化することになり続落して終了。

大引け後にCFTCが発表した12月11日現在の建て玉明細によると、大口投機家の原油の先物建て玉は46,914枚買い越しで、前週比較158枚減少。

【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高微減し、自己玉買い越しはドテン売り越しとなって委託はバタバタした人気となっており、委託は期近限月から期先限月へドテン売買を行っている内容で、特に先限では一部ドテン売買含み超大量買いの手が目立った内容となっている。

このため、本日17日の安値場面では投げ・手仕舞い売り優先の売買が起こり易いと判断している。日計りは新規売り参戦が妥当と考えているが、問題は寄り付きの下げ幅で値位置次第では買いへ回る臨機応変対応も考えておく。

一方、灯油は取り組み高は増加し、自己玉買い越しも微増となっており、委託は先限では極僅かな新規買いの手であるが、その他の限月では概ね売りの手となっており、内部要因的には好感出来る内容のまま。


このため、本日の東京市場は、為替の円安とNY市場続落が交錯し、反落して寄り付きすると予測され、その後は夜間取引とファンド筋・外資系筋の玉次第で推移すると思われるが、上記したように投げ・手仕舞い売りが起こり易い内部要因のためこの下落場面は日計りは新規売り場面と判断。
2007.12.17(13:21)|原油・石油製品コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【海外市況】
14日のシカゴ大豆は続伸 1限:1,157.00¢¢(11.00高)

夜間取引では新エネルギー法案の米上院通過を支援に上伸する展開となり小幅高で引けたが、本セッションでは小幅安で寄り付きした後ドル高・原油安を嫌気し下値模索の展開となったが、その後は、売り一巡後は週末要因によるテクニカル的な買い戻しが出て、また、大豆粕が買われて一代高値更新したことも支援になり続伸して終了。

尚、新エネルギー法案が可決したが、主にエタノール需要の拡大を後押しすることから、大豆油の支援にはならず大豆粕とのスプレッド売りを浴びて大豆油は下落している。

大引け後にCFTCが発表した12月11日現在の建て玉明細によると、大口投機家の大豆の先物建て玉は155,278枚買い越しで、前週比較11,624枚増加。

また、12月11日現在のインデックスファンドの建て玉(先物・オプション合計)は、183,654枚買い越しで、前週比較1,277枚増加。



【国内内部要因と本日の展開】
週末の売買の結果、東京市場の内部要因は納会落ちもあり取り組み高は大幅減少し、自己玉買い越しも微減となっており、これは当限納会を除くと委託は期中限月では手仕舞い買いし、先2限月で乗り換え売買を行って先限は極少量の新規買いの手となったことが表面化しており、今後はファンド筋の乗り換え売買が行われると考えられることから期先限月の鞘関係にも注意したい。

本日発会する先限は新穀になることから、下鞘・逆鞘発会が妥当なところで、万が一、上鞘・順鞘場面があれば新規売り場面になると考えて良い。


このため、本日の東京市場は、為替の円安や石油製品・金の安寄り付きが予想されるこなか、トウモロコシとNON大豆が買われて寄り付きすると予測され、一般大豆寄り付き時点では周囲の環境も落ち着きを見せていると考えられるが、上記したように本日発会の新甫が買われた場合は超短期的な新規売りを一考したい。
2007.12.17(13:21)|大豆コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
海外市況】
14日のNY砂糖続伸 3限:10.48¢¢(0.17高)

取引序盤はドル高・原油安などを嫌気し下値追う展開となっていたが、安値を売り叩く手は出てこないことから中盤以降は切り返し、新たなファンダメンタルは見当たらないものの、ファンド筋を中心としたテクニカル的な売買に支えられ急上昇し続伸して終了。

大引け後にCFTCが発表した12月11日現在の建て玉明細によると、大口投機家の砂糖の先物建て玉は148,064枚買い越しで、前週比較54,523枚急増加。


【国内内部要因と本日の展開】
週末の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高微減し、自己玉売り越しも微減しており、これは委託は期中限月では手仕舞い売りの手となる一方、先限では極僅かな新規買いの手となったことが表面化したもので、内部要因的には大きな変化は見られておらず、内部要因よりも外部要因による売買判断優先と考えて良い。


このため、本日の東京市場は、為替の円安や石油製品・金の安寄り付きが予想されるこなか、為替の円安を支援に薄商いのなか確りの寄り付きが予測されるが、その後は、周囲の環境次第の展開になると思われ、取り組み高減少による上げ拗れ現象が起こり易い一因はあるものの不透明感が強い。

【売買方針】
<スウィング売買>
本日の新規参戦は見送り予定、様子見・静観
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

2007.12.17(13:20)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
【国内内部要因と本日の展開】
本日の東京市場は、為替の急激な円安進行のなか石油製品・金・日経平均株価安で寄り付きすることが予測されるなか、ゴムは為替の円安を支援に小確りに寄り付きすると予測されるが、その後は、周囲の環境を睨みながらの展開になると思われ、そらく出来高も薄商いとなり模様眺めの展開で推移すると見ており方向感は不透明。

週末の売買の結果、内部要因的には取り組み高増加し、自己玉売り越しも微減となり、これは委託は期近きから期中では手仕舞い売りを出す一方、先2限でドテン売り参戦となったことが表面化したもので、週末にもかかわらず取り組み高減少とならなかったことは評価できるが、それにしても寂しい取り組み内容となったまま。

【売買方針】
<スウィング売買>
前場は様子見、後場から売買を一考
展開次第では、場中メール連絡します

現在のポジション なし
2007.12.17(13:20)|ゴムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【国内内部要因と本日の展開】
本日の東京市場は、貴金属は大幅安・石油製品がマチマチの寄り付きとなっており、ゴムは為替の円高・日経平均株価安・貴金属安に連動し小反落して寄り付きし、その後は、狭いレンジ内で揉み合いで推移しているが前日までの場アジを考えると日計り的には新規買い有利と見ているが、本日は為替・株式・商品ともに波乱含みの展開になりそうなことから、新規参戦は慎重に判断したい。

前日の売買の結果、内部要因的には取り組み高減少し、自己玉売り越しも減少となり、これは委託は期中から先限へドテン買いの手となった内容で、先限以外は殆ど委託は手時舞う売りの手となっており、取り組み高減少に歯止めがかかれば今後は期待できると見ているが歯止めがかからない。

【売買方針】
<スウィング売買>
前場は様子見、後場から売買を一考
展開次第では、場中メール連絡します

現在のポジション なし

<日計り売買>
新規買い有利と見ているが、取り組み高減少が継続していることから、上げ拗れ現象にも注意しなくてはならず、周囲の環境から上値も限定的と判断し、前場は見送り予定
展開次第では、場中メール連絡します






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2007.12.12(10:47)|ゴムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【海外市況】
11日のNY原油は急反発 1限:90.02$(2.16高)

夜間取引では88$台で小確りに推移ししていたが、本セッションでは米国でも主要なオクラホマの製油所が暴雪風の影響で突然停止し、今後1週間前後復旧に時間がかかるとみられており、米中西部に石油を送る主要なパイプラインを構築しているだけに、市場での供給不安が再燃した模様で、さらに、FOMCので追加利下げ観測によるファンド資金の流入に対する思惑もあり90$台に乗せ急反発して終了。

本セッション終了後、FOMCはFF金利、公定歩合ともに0,25%の金利引下げを決定したが、市場では既に織り込み済みとの判断が強い模様で、大引け後、夜間取引の原油は一時89$前半まで売られる場面が見られていた。

【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高増加し、自己玉売り越しも少量の減少となっており、委託は期中限月から期先へドテン売りの手となっているが枚数的には少なくあまり気にする必要はないが本日前場の突っ込み場面は日計り新規買い参戦OKと見ている。

一方、灯油は取り組み高は減少し、自己玉買い越しは微増となっており、委託はほぼ全限月に亘って売りの手となって、内部要因的には好感出来る内容。

本日11日はFOMCの結果、為替・夜間取引の動向が注目される日で場中の展開には注意したい(波乱含み・乱高下場面有りと予測している)。


このため、本日の東京市場は、急激な為替の円高とNY市場高が交錯し、やや方向感不透明な展開で寄り付きすると見ており、その後は夜間取引とファンド筋・外資系筋の玉次第で推移すると思われる。

【売買方針】
<スウィング売買>
現在のポジションのまま、様子見・静観
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

現在のポジション
6限:買い玉1ポジション
短期ロスカット
6限:73,430円以下の大引け
現在のところの上値目処
6限:76,000円±100円前後


<日計り売買>
新規買い
6限:安寄り付き後、下げ拗れた場面で買い
展開次第で場中メール連絡します





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【海外市況】
11日のNY金は小幅続伸 2限:817.1$(3.6高)
NY白金も小幅堅調 1限:1,467.3$(1.0高)

金は夜間取引では下落したまま終了していたが、本セッションでは小確りに寄り付きした後は、ドルの反落や原油高を支援材料にテクニカル的な買いや投機筋の買いが入り、FOMCの結果待ちとなるなかドル安は一服商状となってものの原油たかを好感し上値追う展開となり小幅続伸して終了。

白金も夜間取引では下落したまま終了していたが、本セッションでは夜間取引引け値と同値で寄り付きし、上伸するものの高値更新に至らず反落し下値模索となり、その後はドル安・金・原油高を支援に切り返す展開を見せ夜間取引高値更新となったが、FOMCの結果待ちで買いは続かず高値からは反落し上げ幅を削って終了。

本セッション終了後、FOMCはFF金利、公定歩合ともに0,25%の金利引下げを決定したが、市場では既に織り込み済みとの判断が強い模様で、大引け後、夜間取引の金は一時802$前後まで売られる場面が見られていた。

【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は金は取り組み高大幅減少し、自己玉売り越しも同様に大幅減少となっており、これは期先中心に委託の手仕舞い・一部ドテン新規売りの手となったことが表面化したもので、おそらく一時的な現象と思われるが、本日の東京金は夜間取引・為替に注意する必要があるものの、下げ拗れ現象が起こり易く日計り的には新規買い参戦できる可能性はある。

一方、白金は取り組み高微減し、自己玉売り越しは減少しており、全限に亘って委託は売りの手となって先限では一部ドテン新規売りの内容となって、取り組み高減少は好感出来ないが若干引き締まり感は感じられる。


このため、本日の東京市場は金中心に反落して寄り付きすると予測されるが、内部要因的には本日は金が<下げ拗れ現象>が起こり易いと予測され、金中心に日計り買い参戦が妙味あるが、これも為替・日経平均株価・夜間取引(原油・金)次第と思われる。


【売買方針】
<日計り売買>
現在のところは金中心に、新規買い参戦を考えている
展開次第では場中コメントUPもしくはメール連絡します

<スウィング売買>
現在のポジションのまま、様子見・静観
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

現在のポジション
<金>
10限:売り玉2ポジション
短期ロスカット
10限:2,930円以上の大引け
現在のところの下値目処
10限:2,700円±10円前後


<白金>
現在のポジション
10限:売り玉4ポジション
短期ロスカット
10限:5,153円以上の大引け
現在のところの下値目処
10限:4,800円±10円前後




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2007.12.12(10:44)|貴金属コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【海外市況】
11日のシカゴコーンは大幅続伸 12限:406.50¢¢(6.00高)

夜間取引では大豆・小麦の上伸に連動したものの、需給報告を控え上値重く小幅安で引けたが、本セッションでは潤沢な在庫に変化はないものの、需給報告で期末在庫下方修正されたことで、夜間取引高値で寄り付きし、その後もファンド筋の積極的なテクニカル買いが入る展開となり、一時上値重い場面もあったが投機筋の買いで切り返し大幅続伸して終了。


【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高は大幅増加し、自己玉買い越しは減少となっており、これは期近限月では委託の踏み・煎れが出てきており、期先2限月で委託の乗り換え売買が出たことが表面化したもので、取り組み高大幅増加となったことは評価出来ると考えているが、自己玉買い越し減少のため内部要因的にはあまり好感出来ない。


このため、本日の東京市場は、為替の急激な円高や貴金属の安寄り付き予想からトウモロコシは上げ拗れる展開になると予測されるが、前日までの場味を引き継ぎ強引に買われた場合は日計り的には売り参戦場面になると見ている。

【売買方針】
現在のポジションのまま、様子見・静観
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

現在のポジション
11限:売り玉5ポジション
短期ロスカット
11限:32,400円以上の大引け
現在のところの下値目処
11限:28,800円±100円前後へ変更




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2007.12.12(10:42)|とうもろこしコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【海外市況】
11日のシカゴ大豆は総じて続伸 1限:1,135.50¢¢(9.75高)

夜間取引では利食い売り優先の売買となり下落していたがm需給報告を控え押し目買いが回復し小幅高で終了していたが、本セッションでは強気の需給報告を囃し前日の高値更新して寄り付きし、その後も投機筋の買いで上値追う展開となり、当業者のヘッジ売りや利益確定の売りで弱含む場面もあったが売り一巡後は、テクニカル的な買いやコーン・小麦高の支援もあり続伸して終了。


【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高減少し、自己玉買い越しは増加となっており、委託は期近から期中限月で手仕舞い売り・先限では極僅かな新規売りの手となっており、内部要因的には取り組み高減少は好感出来ないが、引き締まり感は充分に感じられる内容。


このため、本日の東京市場は、為替の急激な円高や貴金属の大幅安寄り付き予想からNON大豆は安寄り付きになると思われ、一般大豆も小幅安程度の寄り付きになると見ているが、寄り付き時点での夜間取引・為替次第の展開で推移するとみる。

現在、夜間取引の原油は上げ拗れ・金は安値追う展開となっており、大豆の夜間取引も売られる懸念があるので要注意。

【売買方針】
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現在のポジション
10限:売り玉3ポジション
短期ロスカット
10限:60,330円以上の大引け
現在のところの下値目処
10限:56,000円±100円前後




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2007.12.12(10:41)|大豆コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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【海外市況】
11日のNY砂糖は続伸 3限:10.30¢¢(0.18高)

中心限月3限は取引序盤から堅調な展開となり、チャート面の改善などを背景に、生産者の売りヘッジを収集しつつファンド筋・投機筋の買いで上伸し、ブラジル筋もコールオプションの買いに回るなど続伸して終了。

【国内内部要因と本日の展開】
前日の売買の結果、東京市場の内部要因は取り組み高微減し、自己玉売り越しも微減となっており、委託は期なか限月で手仕舞い買い・先限で新規買いの売買内容で、内部要因的には大きな変化は見られていないが、取り組み高減少に歯止めがかからないため内部要因的には好感出来ない。


このため、本日の東京市場は、NY市場高と為替の急激な円高進行が交錯し、貴金属市場安などもあり小幅安程度での寄り付きになると予測され、11月下旬から取り組み高減少のなかほぼ一本調子で上伸しており、本日の安寄り付きは超短期的には新規買い場面と考えているものの、内部要因的に好感出来ないため様子みたい。

【売買方針】
前場は様子見、後場から売買を一考
展開次第では、場中コメントUPもしくはメール連絡します

現在のポジション なし

NY・東京市場ともに現在は「短期買い転換」しているが、この上昇局面を追いかけての新規買い参戦は得策ではないと考えており、上げ拗れ場面での新規売り探しが妥当と見る

また、期先2限月(11限・1限)の鞘が拡大しており、1,000円近い鞘拡大場面あれば、11限買いVS1限売りの鞘取りは手堅い取引になると考えている




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2007.12.12(10:39)|粗糖アラビカコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

◆三猿◆

Author:◆三猿◆
相場は孤独な世界です。見ざる聞かざる言わざる・・・とはよく言ったものです。私は特殊CHART+SYSTEM売買指示による多角的トレードで資金運用中です。将来プライベートファンド創設を目指しております。目標年間1000%!!!!!! 強力ストラテジーをご堪能ください。◆にほんブログ村 先物取引ブログ 商品先物へ

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