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10月会員 募集締め切りました!!!
沢山のお申し込み、有り難うございました
スタッフ一同、感謝申し上げます
これからも・・・
よ(^O^)ろ(^ー^)し(^ё^)く(^▽^)ね(*^_^*)っ♪♪
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LiveMail【為替 場中雑感 7日後場】
本日後場からは、乱高下の展開
後場寄り付き後、前場のレンジをドル:円が突破してからは、ドルは対円では一気に買われる展開となったが、後場からの<場中動向>で記した103.30から103.40円が本日の後場の高値となった
しばらくは高値揉み合いで推移し、ユーロ:ドルが東京時間で後場の高値更新するまで地合いは継続されたものの、ドル:円での高値更新は出来ず急落
17:30には102円割れまで示現する荒っぽい展開
前日のNY時間での大幅急落に対する場中の自律反発を東京時間で演じたと見ている
ユーロ:ドルも連動する展開で、前場の揉み合い放れてからは1.3600ユーロ台回復となったが、値幅的にはドル:円比較ではやや狭いレンジ内での推移
これだけ荒っぽい展開になったのは、米金融市場安定化法が成立した後も金融不安は緩和しないため、豪中銀が大幅利下げに踏み切ったことをキッカケに目先筋の買いが入り、日銀は別として各国中央銀行による協調利下げの思惑が市場を走ったことが一因だが、17:00過ぎからのドル急落は欧州株式市場序盤で、日経平均株価大幅安を嫌気し英国金融機関の株価が急落したため
ドルは対円では、前日記したように年初来安値更新へ向かうことになると判断しているが、東京時間帯でみせた自律反発場面が欧米時間帯でも見られるかどうかがポイントになる
10日に開催予定のG7で協調介入の裏話にはなるでしょうが、議題として取り上げられるのは現状のユーロの状況から可能性は低いと思われるため、この間は(今週末まで)100.00円から103.50円での推移と見るのが妥当なところ
欧米の中央銀行の利下げがタイミング良く行われない場合は、対円でのドル安・ユーロ安に加速がかかると見ておいたほうが良いでしょう
・ドル:円
102.00円挟んだ揉み合いで推移中
今晩の欧米市場でも103.30円から103.50円が戻り一杯と見る
・ユーロ:ドル
1.3500から1.3600ユーロ前半で小幅ユーロ高で揉み合い
今晩の欧米市場でも1.3750ユーロ前後が戻り一杯と見る
今週末までは、ユーロ:ドルも日柄をかけた小幅揉み合いで、値幅は1.3400から1.3750ユーロ
ともに超短期的なトレンドに変化はなく
ドル:円
⇒ドル売りのままで、上記したように基本的に週末までは揉み合い
スピードを伴ったドル安円高へ転じたと判断せざるを得ないでしょう
ユーロ:ドル
⇒ユーロ売りのままで、上記したように基本的に週末までは揉み合い
値幅は限定的だがどこで自律反発場面を迎えるか?に注意すればいいだけで、最終的には1.3000ユーロ割れが短期的には示現するでしょう
今晩の海外市場は、為替・株式の動向を見ながらの展開になると思われるが、東京時間でユーロ:ドルが高値更新した場味を引き継いだ堅調地合いが予測されるものの、高値維持は困難ではないかと見る
国内商品の場合、今回の暴落に対する修正・調整場面が大幅高で示現すると見ているものの・・昨晩のNY金は自律反発と見ており、今晩の本セッションではその他の銘柄が自律反発・小戻しする場面が見られるでしょうが、この後の安値示現(@@@から@@@の安値と言う意味)では弱気はしないほうが良い場面になるでしょう
(注)夕方、個別ザラバ銘柄の場中メール送信予定でしたが、為替の変動が大きく早過ぎたため送信間に合わず、この為替場中雑感で変えさせて頂きました
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最後に・・
毎日、たくさんの方々に見ていただいて感謝・感謝・感謝です!
これからも頑張りますので、応援ヨロシクです m(--)m
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17:30には102円割れまで示現する荒っぽい展開
前日のNY時間での大幅急落に対する場中の自律反発を東京時間で演じたと見ている
ユーロ:ドルも連動する展開で、前場の揉み合い放れてからは1.3600ユーロ台回復となったが、値幅的にはドル:円比較ではやや狭いレンジ内での推移
これだけ荒っぽい展開になったのは、米金融市場安定化法が成立した後も金融不安は緩和しないため、豪中銀が大幅利下げに踏み切ったことをキッカケに目先筋の買いが入り、日銀は別として各国中央銀行による協調利下げの思惑が市場を走ったことが一因だが、17:00過ぎからのドル急落は欧州株式市場序盤で、日経平均株価大幅安を嫌気し英国金融機関の株価が急落したため
ドルは対円では、前日記したように年初来安値更新へ向かうことになると判断しているが、東京時間帯でみせた自律反発場面が欧米時間帯でも見られるかどうかがポイントになる
10日に開催予定のG7で協調介入の裏話にはなるでしょうが、議題として取り上げられるのは現状のユーロの状況から可能性は低いと思われるため、この間は(今週末まで)100.00円から103.50円での推移と見るのが妥当なところ
欧米の中央銀行の利下げがタイミング良く行われない場合は、対円でのドル安・ユーロ安に加速がかかると見ておいたほうが良いでしょう
・ドル:円
102.00円挟んだ揉み合いで推移中
今晩の欧米市場でも103.30円から103.50円が戻り一杯と見る
・ユーロ:ドル
1.3500から1.3600ユーロ前半で小幅ユーロ高で揉み合い
今晩の欧米市場でも1.3750ユーロ前後が戻り一杯と見る
今週末までは、ユーロ:ドルも日柄をかけた小幅揉み合いで、値幅は1.3400から1.3750ユーロ
ともに超短期的なトレンドに変化はなく
ドル:円
⇒ドル売りのままで、上記したように基本的に週末までは揉み合い
スピードを伴ったドル安円高へ転じたと判断せざるを得ないでしょう
ユーロ:ドル
⇒ユーロ売りのままで、上記したように基本的に週末までは揉み合い
値幅は限定的だがどこで自律反発場面を迎えるか?に注意すればいいだけで、最終的には1.3000ユーロ割れが短期的には示現するでしょう
今晩の海外市場は、為替・株式の動向を見ながらの展開になると思われるが、東京時間でユーロ:ドルが高値更新した場味を引き継いだ堅調地合いが予測されるものの、高値維持は困難ではないかと見る
国内商品の場合、今回の暴落に対する修正・調整場面が大幅高で示現すると見ているものの・・昨晩のNY金は自律反発と見ており、今晩の本セッションではその他の銘柄が自律反発・小戻しする場面が見られるでしょうが、この後の安値示現(@@@から@@@の安値と言う意味)では弱気はしないほうが良い場面になるでしょう
(注)夕方、個別ザラバ銘柄の場中メール送信予定でしたが、為替の変動が大きく早過ぎたため送信間に合わず、この為替場中雑感で変えさせて頂きました
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